たくろぐ!

28歳プログラマーの思うことと備忘録

【随時追記】学んだことの復習

要件定義

アジャイル開発では要件という言葉を使わない。その代わりに「ユーザーストーリー」という概念がある。
エクストリームプログラミング=XPでは単にストーリーと呼ぶ

アジャイル開発では顧客が絶対的で普遍的な要件を口にすることを期待していない

ユーザーストーリーのINVEST

Independent(独立している)
Negotiable(交渉できる)
Valuable(価値がある)
Estimable(見積もりができる)
Small(小さい)
Testable(テストできる)

ユーザーストーリーマッピング=ユースケース記述

設計

開発

準備

エディタ

Atom

emeditor, さくらエディタなど

FTPクライアント

WinSCP

キャプチャ

Winshot(同時に圧縮もできる)

FastStone Capture(ショートカットが楽)

phpjavascriptroom.com

差分確認

winmerge

圧縮・解凍

Lhaz

Lhaplus

セキュリティ

Microsoft Security Essentials

CDイメージからOSインストー

F12→UEFIブート

BIOSブートは起動に時間がかかるので
UEFIブートができなかったらやる

VMWare Player

ttlファイルを実行可にするにチェック

マウント方法

VMWare→Player→管理→仮想マシン設定→CD/DVD

VMコピー方法

フォルダコピー→.vmxファイルの内容変更→既存環境立ち上げ「コピーしました」

00:0c:29:63:1c:40 ←ここを控える

$ less /etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules
eth1をetc0にして保存

$ vi /etc/sysconfig/network-script/ifcfg-eth0
のHWADDRを書き換える

reboot後、ifconfig

ディスプレイ解像度設定

VMWare toolsを入れるか、
.vmxファイルを編集する

パスを通す

Linux

$ which ruby

通ってなかったら
vi /etc/profile
環境変数系は/etc/profileか/.bashrcからしい)

内容に
export PATH=$PATH:/var/lib/redmine/vendor/ruby/bin;

source /etc/profile

Windows

¥ set path=C:¥vat¥lib¥redmine¥vendor¥ruby¥bin;%path%

これで一番最初にredminerubyのパスが読み込まれる

DB

テーブルロック

BEGIN;
LOCK TABLE テーブル名 IN EXCLUSIVE MODE;
COMMIT;

テスト

その他

Redmine

ログイン方法
IPアドレス/redmine/
必ず最後にスラッシュ入れる

ディレクト
var/lib/redmine
var/lib/redmine/plugins

Postfix

ディレクト
/etc/postfix/main.cf

gmail

imap/pop設定

信頼性の低いアプリの許可

Windowsでのrubyモジュール実行

実行したいrubyモジュールへのパスを通す

テキストファイルでml.cmdというファイルを作成

ファイルに
cmd /k ruby 実行したいモジュール名.rbと入力して保存

できたファイルを実行

例えばtail -fをWindows環境で行いたい場合、
Tail for WindowsをインストールしてC:¥opt¥cmdディレクトリを作成してその中にtailファイルを配置する

環境変数pathにtailの実行バイナリファイルを登録する

テキストファイルにてlog.cmdを作成し、
本文に上記のようにtailファイルを実行するcmdファイルを文字コードANSIにして保存する

できたファイルを実行する

Windowsサーバでパスワード作成を忘れてユーザを作成した場合

ローカルセキュリティポリシーを起動して、パスワードの条件を設定する
※これを先にやらないとパスワードの条件が厳しすぎて複雑なパスワードを考えないといけなくなる