たくろぐ!

28歳プログラマーの思うことと備忘録

テスト仕様書で学んだこと

やったこと

  1. チェック済みのユーザが存在する場合のパターンを作成

①地域コード:"○×以外"を「エラー」と表示 ②ステータス更新日が"開始日より前"、"終了日より後"のものを「チェック済みのユーザは存在しません。」と表示 ③上記以外を「該当データが抽出されました。」と表示

  1. 1.をもとに、チェック済みのユーザが存在しない場合のパターンを作成

①チェック済みユーザが存在する場合のパターンをコピーして、以下に貼り付け ② 「該当データが抽出されました。」のパターンのみ「チェック済みのユーザは存在しません。」に置換

レギュレッションテスト(担保するテスト)

閾値テスト(しきい値テスト)

ユーザIDを取得するAPIの追加

APIに関しては、どういう入力があって、出力があるかをあらいださないといけない APIコマンドラインから呼び出してCSV形式で保存できるようにする

条件に関して

開始日 終了日 地域コード (ステータス)いらない?

→テストケースを作っていく

ステータス更新日時(未チェックからなんらかのステータス(保留とか)に変更があった日) ゲーム開始日時(撮影日)

更新日(管理画面で判定した日)<開始日 更新日=開始日 更新日>開始日

引数に開始日、終了日、地域コードを指定するとちゃんと出るかどうか

地域 選択中→「引数」で指定するのでそういう書き方にしてください。

仕様書作成の考え方

①「該当データが抽出されました。」と表示 →該データがなんなのかを書く。 例えば、1番の場合、全期間分のデータが取れるということを明記する

開始日と終了日の日にちを逆転させて入力する人もいるかもしれないことを考慮する たとえば開始日を7/31に、終了日を7/14にするとか

②一番広い範囲が検証できればそれよりも狭い条件のパターンは検証しないでいい

③ 1例外処理(単項目チェック) 開始日の桁数チェック 数字かどうか

2例外処理(相関チェック) 開始日と終了日の日が逆

3判定、検索データ抽出(業務処理)

④「それ以外」を1パターンだけ用意する

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別案件

サブバージョンのメモ的なサムシング

vagrantにJ??のM?Cの仮想環境が入ってる vagrant reloadでvagrantを再読み込みする v??????_s????d_d??にソースのリポジトリが入ってる(ここを使うことが多い) svn(サーバ)に(DB、仕様書、単体試験エビデンス、単体試験項目書)が入ってる

svnX for Mac サブバージョンのクライアントソフト ローカルのディレクトリは users/自社名/Documents/クライアント名/v??????_s????d_d?? 最新のソースをひろってここにビルド(実行できる形にすること)する ダブルクリック→Update mvn package -gs ../settings.xml build successがでればビルド成功 warファイルができる

リポジトリ→サーバのパスが書いてある(あまり見ない)

struts2というフレームワークを使っています

以下を読む ・単体テスト仕様書 ・エビデンス ・基本設計書

F12開発者ツール ソース上で右クリック、「HTMLとして編集」で直打ちできるようになるので「value="12345678901"」と入力する。 そうすると、maxvalue="10"を無視して11桁入力された状態で表示される